一流

 今、会社のパーティーの招待状の内容を詰めている。たたきだいをこちらで作って、ホテルと内容を詰めている。その中でホテルのプロ意識に少しばかり感動した。
 何度もやりとりをするなかで少しでも良いものを作りたいという熱意が感じられ、一つの招待状を何人もの人が見て不備がないか確認して提案してくれ、事務局の私も勇気付けられる。一流と呼ばれるホテルは違うと感じた。
 翻って自分はどうかと見ると、まだまだこれからだ。自分も一流の人間になりたいと感じさせてもらえ嬉しかった。

今日はこれから財務を解こう。
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by iwatosan | 2006-06-08 00:37 | 会社
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